結果は

私はいまは 病気だとは思っていません


ここまでくるのには 大変な月日がかかりました


人は 抱えきれないほどの苦しみがあると

 痛みにかわるのかもしれません
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そして 逃れなくなり 手術の 誘いに乗ってしまいます


しかし 結果 失敗されても ごめんなさいとは いってもらえません


痛みは取れるはずと 思って 手術はするのですから

痛いのはおかしい とか いや  そういう人も2割はいますとか

気のせいだとか  少しづつよくなりますとか 
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3ヶ月を過ぎたあたりから  追い出しに かかるみたいです

たとえ医師でも 元には戻せませんから  納得していただくしかありません


こういうことは 手術をする前に よく説明されているのでしょうか

とても そうとは思えません


痛みの取れない人は1パーセントくらいですとか いっていないでしょうか

それでも 言い訳にはなりますよね  c0117525_23352851.jpg

なんともやりきれない時代です


難病と言われたら  医師を頼りすぎない方が 懸命かとおもいます

治し方が分からない と 言っているのですから


人の脊椎はそれほどやわではないと思います


ちゃんとした 食生活と 運動が 前提ですが

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上見て学べ  下見て暮らせ


 は小さいころによく大人から聞きました
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by uoom | 2010-01-08 23:32 | 手術
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