1013年

1030年 今の年寄りは 半分は死んでいる

1050年にいたっては 今のの団塊の世代ははほとんどいない

いまでも子供たちは減っていつのに 予算は減らない

年寄りの予算など増やさなくても 毎年減る一方なのに

消費税は上げなくてはいけない  予算が足りない

いつも言うことは一緒  とても国民としては不思議だ

人口は減るのに 予算は増える

年寄りは増えても 病院はつぶれているのだから

人口が減ればおのずといらないものも出てくるわけで

重い病気で 医者にかかるというわけでのないし

入院病棟は すいている し病人はすぐ退院させるし

予算が増えるとは思えない

問題は仕事がないから 収入が減ることにあるじゃないにかな

偉い人だけ収入がへらないのでしょうから

きっとバブル時代 もっといえば・・

 戦前はもっと 貧富の差があったのだからと

その時代を 覚えている年寄りがいるから 変わらないのが原因ではと

思う毎日です


あやかれなかった 団塊の人間です

できることと言えば 医療費節約

長生きしない  税金を払う  /・・・せつない  むなしい・・

でも子供 孫がいるので 幸せ幸せ・・でしょう
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by uoom | 2013-01-05 23:53 | Trackback | Comments(0)
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